月別アーカイブ:2017年07月

2017年07月の記事一覧。限られた資産を増やすために仮想通貨とFX

愛犬ニコライの仮想通貨
ワォワォ、ニコライです(´ー`*)ウンウン、東京ゲートウエイのページにお知らせが追加してるよ 東京ゲートウェイ ベネフィットクレジットコイン BCC 仮想通貨 暗号通貨 読んでみるね。世界初仮想通貨保険適用のお知らせ東京ゲートウェイ株式会社世界第3位の再保険会社hannover Re(以下、ハノーファレ) と世界初の仮想通貨の取引保証等の保険を組成し、弊社サービスに組み込んでいくことに合意致しました。これにより弊社ゲートウ...

記事を読む

愛犬ニコライの仮想通貨
ワォワォ、ニコライですある超有名アフィリエイターのメルマガでこんなショッキングな内容があったんだ、、、でもね、レーニは我が意を得たりで多分、その怖れはあるだろうとボク、レーニを守らなくちゃ、牙をむく前のボクの顔をみよ!凛々しいでしょう、自画自賛 仮想通貨 暗号通貨 以下、そのメルマガ内容シェアするね仮想通貨について学んでいて思うのは今後、誘拐事件が多発するなということです。なぜかというと、仮想通貨...

記事を読む

悠久の都市ベルリンより
こんにんちわ、レーニですベルリンは欧州最大のスタートアップの地と言われ統計上、20分に1社は起業しています。かっての壁跡地には無尽蔵に斬新な新建築が出来、旧東ベルリンの古い建物や工場も廃墟と化した空間をそのまま有効活用してイノベーション・新しい発想で刺激的なシーンとして生れ変っています。シリコンバレーからもベルリンを投資先や展開先として活発に行われグーグルが出資したシリコンアレーという建物や世界最大...

記事を読む

なんと、東京ゲートウエイが世界3位の再保険会社と手を結ぶ?????

ワォワォ、ニコライです

(´ー`*)ウンウン、
東京ゲートウエイのページにお知らせが追加してるよ

東京ゲートウェイ ベネフィットクレジットコイン BCC 仮想通貨 暗号通貨 




東京ゲートウエイ

読んでみるね。



世界初仮想通貨保険適用のお知らせ


東京ゲートウェイ株式会社

世界第3位の再保険会社hannover Re
(以下、ハノーファレ) と

世界初の仮想通貨の取引保証等の保険を組成し、

弊社サービスに組み込んでいくことに
合意致しました。


これにより弊社ゲートウェイサービスが
世界展開するにあたり、

ユーザーはより安心な取引を
世界中することが可能になります。

ご報告申し上げます。



だって、


『エッツΣ(・□・;)、

なにっ?ニコライもう一度言ってみてっ』


なによ、レーニったら
大声出して、ビックリするでしょ、ワぉ

仕方ないから、ボク、
もう一度、読み上げたよ

突然、
レーニは、

『スゲーmゴシゴシ(-_\)(/_-)三( ゜Д゜) ス、スゲー!

BCCの情報より

この東京ゲートウェイ

ハノーフェレと契約締結した事実が

最高の信用度の証ですよ

スゲー、』


なに、レーニ、
しとやかな女らしい言葉使いしなさいよ

ボク、恥ずかしい
マッタク、、、、

あのね、

BCCの公式ページには

クレジットコイン画像


仮想通貨を選ぶときには、
今後、取引所が保険に入っているのかがとても重要




という記載があるんだ

さて、
提携したこの会社、

ハノーファレですが、

ドイツに本社を置く、再保険会社です。

再保険というのは、保険会社の保険


ドイツで知らない人は居ない、
ハノーファーにある超有名な再保険会社だけど

ちなみに
再保険会社で

世界1位は ミュンヘン再保険
世界2位は スイス再保険
世界3位は ハノーバー再保険 


ドイツ語読みではファレでなく、
ハノーフェレです。

どんな会社かと言うとね

はのーふぇれ

ー約170億ユーロの総保険料を誇る
ハノーバー再保険(Hannover Re)は、

世界で3番目に大きな再保険会社です。

すべての種類の損害保険および生命保険の
再保険を扱い、

世界の全大陸で事業を展開しており、
総従業員数は2,500人にのぼります。

1966年に創立されたHanover Reグループは、

現在、世界中に100を超える
子会社、支店、事務所を保有しています。




ボク、
ドイツで生まれ育ったから
わかるんだけど、

ドイツって
非常にシビアなんだ

だからね、
ドイツの再保険も通常の保険も
絶対にリスクを犯さないんだよ

それが、

東京ゲートウェイ
セキュリティ上、
安全だと判断したんだよなぁ

でなきゃ、
絶対に保険契約締結できないよ

確かに
レーニが興奮するのも無理ないよ


バンザーイ、BCC
♪((O(〃⌒▼⌒〃)O))♪わくわく

レーニが
嬉しそうな顔してるから

ボクも超嬉しいな、

仮想通貨とはなに?記事はこちら

仮想通貨の口座、セキュリティは大丈夫?記事はこちら

仲間がコインセミナーに潜入したよ

ニコライ

 仮想通貨誘拐事件発生??情報交換に気をつけよう?

ワォワォ、ニコライです

ある超有名アフィリエイターのメルマガで
こんなショッキングな内容があったんだ、、、

でもね、
レーニは我が意を得たりで
多分、その怖れはあるだろうと

ボク、
レーニを守らなくちゃ、

牙をむく前のボクの顔をみよ!
凛々しいでしょう、自画自賛

仮想通貨 暗号通貨 



P1000310.jpg


以下、そのメルマガ内容シェアするね


仮想通貨について学んでいて思うのは
今後、誘拐事件が多発するなということです。

なぜかというと、仮想通貨の送金は
本人から暗証番号を聞けば
その場で出来てしまうからです。

わざわざ身代金を要求する必要も
銀行や証券会社を通す必要もないのです。

本人の口座を、本人のスマホで開いて
送金すれば、それで完了なのです。


また、仮想通貨の場合
ダークコインや、ゼットキャッシュなどの
匿名系シャッフル通貨を経由させれば
ほとんど足が残らないからです。

さすがにビットコインだけでは
履歴が繋がってしまいますが
工夫すればわからなく出来るのです。


というわけで、仮想通貨をたくさん持っているなんて
ネットで書くと、誘拐されて軟禁されて
仮想通貨を奪われますので
くれぐれも気をつけることをお勧めします。




仮想通貨犯罪を
未然に防ぐために

セキュリティ対策だけでなく

自分が
仮想通貨を所有していることを
公言しない方が良いと思うんだ

取引所でのチャットや
仮想通貨のラインなどは

くれぐれも読むだけにして

つまり、
情報を得るだけにして、
コメントはしない方が良いと思うんだ

ハッカーにとっては
個人を特定するのは朝飯前だからね

それと
いきなり
お金を使い放題にしないこと、

いつもの生活を
維持することも大事だよ

くれぐれも
気をつけよう!

仮想通貨とはなに?記事はこちら

仮想通貨の口座、セキュリティは大丈夫?記事はこちら

仲間がコインセミナーに潜入したよ

 ベルリンはEU最大の起業都市か? 

こんにんちわ、レーニです

ベルリンは
欧州最大のスタートアップの地と言われ

統計上、20分に1社は起業しています。


かっての壁跡地には
無尽蔵に斬新な新建築が出来、

旧東ベルリンの古い建物や工場も

廃墟と化した空間を

そのまま有効活用して

イノベーション・新しい発想で

刺激的なシーンとして生れ変っています。


シリコンバレーからも
ベルリンを投資先や展開先として活発に行われ

グーグルが出資したシリコンアレーという建物や

世界最大のメディア複合企業「アクセル・シュプリンガー」の本社も
ベルリンに移転しています。

レーニのアトリエ兼ギャラリーの
裏隣にある煉瓦作りの旧工場も
若い人向けのホテルになりました。

工場を改装したホテルとアカデミー、古い建物なのでエレベーターは外付けです。
工場ホテル


東京のある企業が
起業都市ベルリンからイノベーションを学ぶ視察ツアーを企画し

最先端のベルリンを回り、

空き工場、空き店舗、空き建物などの活用をめぐって
意見交換の場を設けています。

それ自体は、
悪いことではないのですが、

ただ、
前回の視察ツアーに参加して
起業したと思われる日本人の店がベルリンに出店し、

こんな所で
起業して
大丈夫かなあと一抹の懸念をぬぐえません。


スタートアップの地
ベルリンで起業するには

ベルリンの特殊性、ドイツ人の特殊性も
理解しなければなりません。

何よりも
ベルリンは1989年まで壁で東西に分断された街であり、
それに
ドイツは
ナチスを生み出した国民性があります。

ベルリンに長く住めば住むほど、
並大抵の神経では務まりません。

ベルリンは
戦後4か国・米英仏ソと占領されたので、
地域ごとの特殊性もあります。

特に
旧ソ連占領区であった東ベルリンは

共産党特権階級が住んでいた豪壮な建物や
旧東ベルリンの施設、工場などが

壁崩壊後に
無人と化しました。

替わって
クリエイター達が、
こぞって旧東ベルリンに移住し、

文化人、芸術家、起業家が集まる
エネルギッシュな街へと変貌しています。


廃墟と化したビール工場は
剥き出しのレンガ空間を生かし、音楽スタジオ、コンサートホールとして使われています
P廃墟ハレ


レーニも
旧西ベルリンから
この旧東ベルリンの一角に

アトリエ兼ギャラリーを移転して、
12年になります。

しかし、
カフェ、レストラン、ギャラリー、アトリエ、出版社、スタジオ、映画プロダクションが
集中しているエキサイティングな、この一角で

10年続いているのは
全体の1割に満たない。

資金繰りがうまくいかずに撤退後に

また違う新たなプロジェクトが入居と

浮き沈みが激しく

この一角で
例外的な存在としては、

100年以上の歴史を誇るワイン専門店があることで、
各地からわざわざ訪れる人がいるほどです。


起業は

簡単にできても
継続は非常に難しく、

ベルリンで起業をお考えの方は

資金があるからと
安易な気持ちは持たずに
それなりの覚悟は必要でしょう。

ベルリンについて
判らないことがあれば、

下のコメント欄から
お気軽に
レーニまで連絡くださいね。

Copyright © あなたのかわりにホンモノを探すブログ by レーニ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます